愚慫空論

IWJ 120620 平智之議員インタビュー 要点まとめ

IWJ Independent Web Journal より。



以下、続きの動画から、平議員の声を拾ってみる。

>>自分の心の声を聞く

「つまり、与党のなかで引き続き頑張るという選択はあるんです。かといって、中へいても限界があるという自分の思いは、外へ出て違う可能性を、つまり私が予定も計画も出来ていない動きに身を任せるということも、あるんです。どちらがいいかは、誰もわからない。したがって、あとは自分の心の声を聞く。相談しないということです。」


>>一年生だからこそ

「で、一年生です。で、私は一年生という自覚だからこそ、今回の決断をしました。いろんなものをひきずり、いろんな人の夢や怒りを乗り越えて、専門の分野でやっていたら、私はこの判断はできないんですよ。一年生だからできたという自覚でやっています。」
 
「それともう一点は、ブログでも書いた文明の転換点ですから、この文明の転換点は、政治も経済も、過去からの延長のみではブレークスルーをしないと。前へ行けませんから。私のような一年生という存在を2009年国民は140人も選んでくれていますから。私はむしろ一年生が、このブレークスルーの責任を持っていると思います。」


>>福島第一原発は「墓標」に

「そうです。キレイサッパリすべてなくなるというのが、いまの「工程表」ですからね。燃料を取り出し、炉を解体して廃炉にして、最後はお花畑にするという発想かもしれません。できないということも想定しておかなければいけません。それは、近代型「石棺桶」方式です。多くの原子力関係者は「石棺」を絶対嫌がるんです。それは、原子力産業の敗北を意味するからです。

私はしかし、国民のために、多くのお金を使ってやっているわけですから、最後お花畑にする案と、そのままそこに墓標のように「石棺」として、近代型のね、両方走らせなきゃダメだと。」

「そこで管理するということです。ですから、私は、よく言われるのは、片付けてくれ、と。どこかへ持っていってくれ、と。よく地元の方が仰っていると聞くし、そのことに対してはたいへん心痛めるわけですけれども、待っていただきたいのは、原子力産業のみなさんは、キレイに片付けた、キチンと管理できた、また次を作るからと考えているわけです。」

「それなら、そこの燃料がある状態、完全にシールドして一切その周辺に影響を与えない状態にして、その周辺におられた方には最大の謝罪と、尊厳を持って、国家として補償していくと。賠償していくということをしながら、原子力産業と訣別するんです。つまり「石棺」というのは、未来に向けた重大な意味を持つわけですよね。原子力産業はそれをわかっていますから、キレイに片付けて、もうなかったことにしたいわけです。」


>>踏み込んではならないところへ踏み込んでいた

「私はそもそも原子力産業自体が、踏み込んではならないところへ踏み込んでいるという自覚を、もともと持っていましたから。もう元に戻れないものを目の前にしているというのが、もともとの感覚なんです。」

「世界連邦をお作りになった湯川秀樹博士がなぜ原子力委員会をお辞めになったのか。ここのところは、私たち日本人は、戦争の時の苦渋の私たちの歴史と同じように、原子力に入ったときの私たちの苦しみをもう一度思い出さなければいけないですよね。あのときに先人が行なった罪を、私たちは思い出さなければダメです。忘れてはならないんです。」


>>完成しない技術

「全交流電源が喪失して主電源が来なくなったら、もともとの電気はないですからポンプは動かない。そこでポンプを動かすために非常用の電気を用意しましたと言ってるだけで、それが10時間が20時間になっているだけなんです。じゃあ、20時間超えたら? やっぱりメルトダウンです。つまり、電気が来なくなった。電気が備蓄油でどうにもならなくなったら、必ずです。100%メルトダウンが起こる。

こんな危険な技術を、しかも技術的に完成しないものを、完成しましたと称する科学者、安全であると称する政治家。常識では考えられないです。」


>>政府事故調の欺瞞

「この受動的パッシブ・クーリングを行なうのが、アイソレーション・コンデンサーと呼ばれるもので、当時、発災直後もエンジニアたちが、ICがあるのにどうなっているんだと、おかしいなということは言い続けてきました。しかし、結局は、動いていなかった。」

「つまり非常事態の優先順位を見誤っているのではないかということを申し上げたんですが、いや、それは現場は運転のマニュアルに従ったんだという答えであったんです。

で、それは本当かもしれません。それは可能性はある。けど、私たちはやはり事故調という観点から見たら、これは壊れていたんだと。MO弁の上げ下げではなくて、私たちは地震によってアイソレーション・コンデンサーの管のどこかのフランジというところがずれていたとか。どこかに破断があるとか。そういう事態があって、蒸気で駆動するためには圧力を使うわけですから、開いてたらもうダメなんです。そこから抜けちゃいますから。

そういう事態があったのではないかというのですが、それの調査は一切入らないんです。

(岩上)調べてない。これ、大飯の再稼働に至るまでストレステストということは散々言われてきたけども、この内容に、そもそも地震のリスクというものが含まれていないんですね。」


>>原子炉はマネージメントの対象ではない

「要は、機械は、装置は壊れるんです。壊れる装置の集合体がプラントですから、何かあったら直しに行く。直しながら、長期修繕計画のもとに使っていく。原発は? 一旦壊れたら近づけないシロモノなんです。」

「(他のプラントであっても)ハザードラスな事故が起こりますよね。それは起こるんですが、しかし、放射能のように、その場所へ近づけないというものではないですよね。」

(岩上)「原子力だけが、近づけなくなってしまう。


特別なんです。私たちは放射能と縁を切らなければならないと申し上げるのは、そこなんです。」

「マネージメントできないものを相手にしてはならない。これはだから、文明的な問題なんです。」


>>放射能は魔物

「人間はそれを乗り越えたいと。エンジニアも物理学者も、それを克服できるという幻想を持ちたがるんです。で、行きたがるんです。」

「ヨーロッパではあるいは西洋文化では、王様の棺にメデューサのマークを刻印しておくということを聞いたことがあります。それは王があの世へ行っても、自分の従者として最も強い力を持った魔の者を自分の味方にしているんだと、昔から王がやってきたと。それは権力の象徴なんだと。コントロール出来ないものを自らの従者にして、コントロールして使うというのは、ある種の権力の魔物かもしれません。

私は放射能が、現代文明においてそういう意味を持っていると思います。」


>>核燃サイクルの不可能性

「火だって昔は火事を起こしたり危なかったじゃないか、でも火は私たちはコントロールしたじゃないか、と。あるいは高層ビルも高速鉄道もジェット戦闘機も、私たちは危ないと言われているものを見事にコントロールしている。放射能も同じだと言いますよね。車だって飛行機だって高層ビルだってみてください。何万何十万何百万という繰り返しの中に、私たちは咀嚼してきているんです。何度も事故を起こしてきている。」

「原子炉は? 400ですよ。400という経験は、工学的にはまったくゼロに等しい。こんなものまだ、黎明期以前ですよ。」

「ましてや高速増殖炉の今のナトリウム。金属ナトリウムをぐるぐる回すパターンでいうと、ご案内の通りナトリウムは燃える、爆発するですから、その事故は悲惨ですよ。ありえないことなんです。しかもそれを何十基何百基と作らないと完成しないんですよ。私たちの使っている科学技術というのは、そういうものなんです。だから私は完成しないと言っているんです。ありえない。」


>>原子力の隠された動機

IWJ 2012/06/16 河合弘之弁護士インタビュー

IWJ 2012/06/10 藤田祐幸氏インタビュー

「だから技術というウェポンの立場からプルトニウムの安全保障上の問題を語るなら、むしろそれをどのようにして弾頭に載せるのか。あるいはミサイルの誘導技術のようなものに本来行くはずなんです。私は絶対反対ですよ。だけど、技術論からいけばそうなんです。材料はあるんですから。

だけどそれを推進しないで、それを盾にとって、だから高速増殖炉だ、だから六ヶ所村だ。これは産業維持です。」

岩上:「なるほど。そういう意味では、安全保障を語っているような振りをしてしている。」


>>消費税について

割愛。

>>民主党議員の内幕

「ぜひ今ご覧になっている皆さんに、民主党与党内部の、カメラを閉め出したところでなされている議論の実態をぜひ知ってもらいたいんですけれども。

私が手を上げて、過去に景気が悪くなったときに増税して上手く行った国があるのかと聞いたら、財務省の政務官がそれについてはあるのですと、2007年のドイツですと、こうおっしゃったんです。これで全員がしーんと黙ってしまう。百数十人の与党議員が。」

「だから資金循環がここまでひどい状況になっているということを、こんなときに増税ありますかと聞くんですが、無視ですから。その百数十人の会議の中で、答えはないんですから。そのまますっとかき消されて、議論がないまま。議論にならない。」



>>日本のもの作り

「私はエンジニアで、もの作りとして言えば、TQCでいいのにISOを入れたでしょう。あれなども問題だったんです。」

「TQCというのは、クオリティコントロールですから、よりいいものを作ろうと。日本人はいくらでもいいものを、消費者が求める以上ものをつくる力を持っている。これ、TQCっていうです。つまり青天井なんですね。どんどんつくっていくということなんですね。もちろん、七つ道具とか言って、あまりに品質が良すぎるとそれを抑えるということはあるんですが、全体としては世界に最も、唯一のようなものを作る力はTQCの文化から生まれました。

でもISOはなにやっているかといったら、いいものをつくるマネージメントの仕組みはどうなっていますかということを認証しているんです。こんなもの、要らないんです。たとえばものを切って、着る人と磨く人と二人いる。文句言ってくるんです、日本人ならば。こう切れよと。切るのは私の仕事だろう。磨くのはアンタの仕事。ではなくて、磨くにはこう切ってもらわにゃいかん。逆にこちらも文句言うんです。こう切っておいたから、こう磨けよって。つまり冗長なんです。リダンダントなんですね。こうやって日本人はいいものを作ってきたのだと思います。

(岩上)お互いの職人魂をもちながら、相手に要求をし、品質上げようぜという共通の合意の元、切磋琢磨する。

つまり、くんずほぐれつ入れるんですよ。相手の手の中に入れていくんですよ、コチラの手を。それがいいものをつくる仕組みだったんですよ。それがISOにしても、そしておそらくBIS規制にしても、ここはこう、あれはあれと決めていくわけですよ。それを全体で管理している気になるんですが、出来たものを見てください。いいものにはならない。」今のように銀行が、与信を出す力を失ってしまう。こういうことに繋がっているんですね。」


>>財務省の考えていることが隠蔽されている

「増税できればいいんです。それだけでいいんです。だから負の乗数効果すら証明する気がないです。増税だけを考えている。国民の生活は、それによる経済の停滞は困りますから、デフレ脱却を考えているんです。それがなきゃ雇用がないですから。ここの鋭い対立を表に出さないように、民主党の主流派と非主流派の中に闘いをすり替えてませんか。

野田総理率いる主流派と小沢さん率いる反主流派が、対立をしていると。こんなことではだめだ。なんとしてでも消費税は通さないと、日本の未来はないのだと。国民のみなさんも、そうだそうだと。小沢さん、なぜそこまで野田さんを苦しめるんだと。という民主党のなかの二分の議論に持ち込まれて、実は財務省対国民の生活であるということが隠蔽されている。私はそういう構造に見えますね。

(岩上)マスメディアが作り上げているストーリーですよね。」


>>TPPには反対

割愛。

>>安全保障について

割愛。参考:IWJ 2012/04/26 孫崎享氏インタビュー

>>too dirty to stop

「金融で“too big to fail”という言葉がありますよね。デカすぎて潰せない。小さい中小零細企業の債務はすぐに剥がして潰していく。なのに大きな企業は、数千億だと潰せない。潰すとその波及効果が、マイナスの効果があるから。これつまり、人質理論ですよ。自分が大きくてダメだと宣言することで、潰してみろというと潰せない。

原子力も一緒です。too dirty です。too dirty to stop。汚すぎて止められないんです。片付けてみろ。だれにもできない。原子力産業しか片付けられないんです。だから、最終処分をやっている人たちから、「平さん、あんまりやらないでくれ。私たちもここに生活があるから」と言われるわけですけど、とんでもないと。もしここで原子力産業の発電が終わったとしても、使用済み燃料は今後二万年あると。「車であってもあるかどうかわからないこの時代に、二万年保障された産業にいるのは幸福だ」と私はいうことにしているんです。」


>>中国について

「同じように中国について、too dangerous to stop という考え方はダメなんです。危なすぎるから、だから私たちはもう袂を分かつんだ、ではなくて、隣なんです。親族なんです。だから私はよくいうのは、アメリカはベストフレンド。でも、中国は親族だと。だから友達の場合には、しかしながら親友に限ってケンカしたらたいへんですよね。でも親族は、どれだけお互い迷惑をかけあっても、いがみ合っても、親族ですから必ず関係を続けなければいけないというのがある。私は中国は、日本で言うところの親戚だという感覚で、永遠に付き合い続けるんだという覚悟で外交すべきだと思っていますね。」


>>民主主義について

「これはちょっと夢のような話かもしれませんが、間接民主主義自体が破綻しかけているんだと私は思っているんです。オキュパイド・ニューヨークもそうだし、産油国で起こっていることもそうだし、直接民主主義的な間接民主主義にやや移行しかけている。アメリカだってリパブリカンとデモクラット、言っていることの違いがよくわからなくなっています。日本も実は、二大政党をやろうとしたけれども上手く行かないのは、そういう地球上全体の経済の問題だと私は思っています。」


>>地域について

「地域課題に関して言いますとね、私はエネルギーは、大規模発電大規模送電は、一部には存在するかも知らんが、エネルギー産業自体を地域産業にするべきだと。そうするとこれは大きな地域の成長戦略になりますから。雇用が生まれ、新産業創造になりますから。私は直ちに今からやるべきだという考えなんですね。

(岩上)だからこそ、廃炉を直ちにということですね。


>>社会福祉について

「それからもうひとつ私は、社会福祉のことも自分なりに今、研究をしていて、私が2009年に国政に送ってもらうときに言ったのは、絶対安心という言葉です。絶対に安心を確保するのは、私は最低保障年金は素晴らしいと思うが、40年をかけるのはダメですね。今の廃炉と一緒です。」

「直ちにスポンと落とすためにどうするかと。私はベーシック・インカムがひとつの答えだと思っています。」


>>政策の三本柱

「地域の中でエネルギーの問題と、絶対安心の問題と、それから地域の中での成長戦略ですね、この三本柱を政策のパッケージとしてなんとしても主張していきたいと。」

「国連も言っているように今後世界で増えていく人口のほとんどが都市に住むと言われていますよね。都市経済がこれからの経済政策になるはずです。その都市経済の在り方をこれから私は真剣に考えたい。」


>>橋下市長、維新の会について

割愛。

>>枝野経産相の重大な発言

「(岩上)枝野さんは昨日の会見で、重大な発言なんですね、これ、メディアもスルーに近い状態だと思いますけど。非常に重大だと思いますが、民間の事故調、政府事故調、国会の事故調とあるわけですけれども、政府は政府事故調にのみ拘束されると。国会事故調は参考にするだけだと。国会事故調をはっきりと格下だと...

それはありえないですよ。

(岩上)はっきり言い切ったんですよ。これは記者会見でですね。

 (2012/06/19 枝野幸男経済産業大臣 定例会見

これは重大な発言だと思うのに、ご存じないということは、大きなニュースになっていないんです。これは我々は中継していました。この発言は本当に重大だと思っているんですよね。

完全に官僚主導です、それは。国会軽視も甚だしい。ありえない。」


>>民主党のクーデター

(岩上)さらに昨日はですね、もうひとつ、いわば民主主義の手続きというのも踏みにじる事件があって、消費税増税、社会保障との一体改革ということの法案ですね。自公との修正協議をした、その案。これを党内で了承を得るための合同会議。ここで議論をするためのはずなんですけど、了承を得るためだけのもので、一言一句変えないと、前原さんがおっしゃって。

で、侃々諤々の議論が続いて。昨日5時半から10時11時まで行っていたんですけれども、台風でした。その台風で、さすがに地元の各代議士が集まっているわけですから、地元のことも心配なんで、ここで一旦中断にして、後日やったらどうかという提案が議員からでたところ、前原さんが間髪を入れずに被せて、では、私に一任ということにして、と。

みんなが、えっ? と呆気にとられている間に後の衝立の背後の非常口から出て行った。いつもよりも党職員もSPの数も多かったんですけれども、激しくもみ合いになりかけたんだけれども、ガード、ブロックされて前原さんは逃げて、で、遁走した後、大手メディアに対しては、自分が了承したというふうに発言している。つまりこれ、報道陣を入れていない会議ですから、事態をわからないものにして。ムチャクチャな話なんです。


ありがとうございます。そのご報告。これは、国会に身を置く者として、国民にどう報告すべきかと考えれば、党の首脳部と政府によって、いま、クーデターが起こっているんです。国民に対するクーデターが起こっているんですよ。権力という力を使っての、これはクーデターです。国民の意志に反していますから。戦争突入の時と、なんら変わらない。」

「与党にいるということは、たとえば消費税増税法案では、やっぱり賛成の票を投じるという党議拘束の義務があります。法案の議決でなくても党議拘束のようなものはあるんですね。しかし、私は離党が受理されたら無所属で民主党の議員ではなくなりますから、その時は民主党だけではない、政治の中心で起こっている国民に対するクーデターを徹底的に国民に報告する仕事。ぜひご一緒にやりましょう。」


【参考】

平議員のツイッターアカウント @tairatomoyuki

・コンポジウムでの平議員の発言動画はこちらより。
【必読】天下分け目の関ヶ原・第二陣・亀岡編にて、平智之衆議院議員(民主党)の発言 <<


>>IWJ 2012/06/23 対談 平智之議員×安冨歩先生



【追記】

以上、まとめてみたが、テキストから得られる情報量は、ごくわずかなものでしかない。

平議員や岩上安身さんの為人を知るには実際に会ってみるのが一番だが、そんな機会はなかなかない。そう考えれば、動画で対面してみるということができるというのは、とてもありがたいこと。自分自身のさまざまな感覚でもって、言葉を語る人物の信憑性を判断できる。対談の内容を確認するというだけでなく、対談者の真贋を、自分の感覚とともに確認してい欲しい。

もうひとつは、そのような判断を、自身が能動的に行なって欲しいということ。具体的には、身銭を切って有料配信を見てみて欲しいということ。それでないように納得したら、これまでの体制とは違ったムーブメントを起こそうとしている人を、応援してやって欲しい。

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