愚慫空論

生命的設計思想

今回の更新は、軽く、記事の紹介だけ。

PO法人 場の研究所:
  生命的設計思想 ──「持つために在る」から「在るために持つ」へ


紹介した記事は決して軽くない。内容の濃さは大変なもの。感想を述べるだけでも、私の手にはあまる。だから紹介するだけ。

筆者は、名著『生命を捉えなおす』の著者の清水博博士。

生命を捉えなおす―生きている状態とは何か (中公新書)生命を捉えなおす―生きている状態とは何か (中公新書)
(1990/10)
清水 博

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この本の内容紹介も、私の手には余るので、セイゴー先生に委ねる。 松岡正剛の千冊千夜『生命を捉えなおす』 こちらを詠めば、概略は掴める。

是非。

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